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環境110番

2009年2月4日

環境110番 試行

昨年12月に「生ゴミ110番」全国大会において決定した協会の37専門部会を「環境110番」に統一し、部会メンバーの専門性を発揮して事業活動に結び付けていく(案)について、6月を目処に施行し具体的事例を積み上げ、実効性を協会に提案します。

あなた(市民・事業者)の環境&経営問題を「環境110番」がお手伝い
最良最善の「安心・安全」を目指します



専用FAX番号
  0120-674-110
メール
  info@kankyou110.com

概要

<設立の目的>
「環境110番」は「生ゴミ110番」の主宰者、藤本環境基金創設者の藤本倫子女史(環境カウンセラー)の「私財を投じ、率先垂範、子供たちへの環境教育活動」の精神を学び・継ぐことを社会に誓い、有志会員相互の協力で環境問題の具体的な改善策を提案、提供して適切な費用で最良最善の解決をして「安心・安全社会」の構築に寄与することを目的に昨年11月22日に設立しました。
環境問題の解決に必要な費用は厳格に査定し収益の一部(1~10%)は藤本環境財団(?日本環境協会)に納金し、市民NPO・NGOの環境活動の助成金に充てます。






<対応する専門陣>
専門家
 ・大学教授
 ・弁護士
各分野の専門業者
 ・中小企業診断士
 ・環境審査員(ISO14001・エコアクション21等)
 ・環境カウンセラー等分野別講師(事業所・市民活動)
 ・水質・大気・騒音・悪臭測定の環境計量事業者
 ・土壌汚染・ダイオキシン処理・アスベスト処理・機械設備・防除危機取扱業者
 ・リサイクル業者等
の中から最適者を推薦することとします。


<環境機器類の販売>
地産地消を原則にインターネットで販売


【1】全ての環境問題の相談
 ・七大公害問題
    大気・土壌・水質・地盤沈下・騒音・振動・悪臭問題
 ・付近住民の苦情問題
    住民説明会を開催、仲介し善処します
 ・環境経営問題
    環境配慮の経営手法のアドバイス
 ・行政・住民のトラブル
    行政住民とのトラブルに膝詰めで仲介
 ・読者の声
    環境行政への苦情や陳情などを公募します。(匿名可)
    但し、行政担当員への個人攻撃、人権無視の苦情は不採用、建設的な意見に限ります

【2】費用
 個々に業務契約を締結。完結まで地元の環境110番が管理。

【3】特典
 環境110番会員は総費用の1~10%値引き又は紹介料を還元。

【4】会員
 どなたでもなれます。
 技術提供者及び消費者、但し執行部会によりお断りする場合があります。


環境110番専門員会員募集中!
経歴書・実績書・写真・第3者推薦(最低2名)・短論文(テーマ:環境問題に望む私の考え)を「NGO環境パートナーシップ協会 環境110番係」までお送り下さい。
(面接日を連絡・御希望日をお知らせください)
<郵送先>
〒540-0034 大阪市中央区島町2-1-5-2F
NGO 環境パートナーシップ協会「環境110番」係


あなた(市民・事業者)の環境&経営問題を「環境110番」がお手伝い
最良最善の「安心・安全」を目指します
まずはご相談・お問い合わせください


環境110番専用FAX番号
  0120-674-110
環境110番メールアドレス
  info@kankyou110.com

→環境問題の一切  政府・行政・企業への意見要望など事案を上記FAX、又はメールでお知らせ、ご相談下さい。ご氏名・連絡先・匿名仮名可能。事実をお知らせください。各専門家が対応いたします。
※市民の声大歓迎
※秘密厳守
※ご相談・お問い合わせ等は無料です
※内容により2、3日お日にちを頂く場合があります
※2009年6月頃まで試行

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